2010年03月07日

vol.1 Guest:堀川炎さんと語る、宣伝美術について(後編)

※本放送で使われている楽曲はfreemusicarchiveの許可を得て使用しています。
※ヴォリュームは↑プレイヤーの左にある「+」をクリックすると大きくなります。



新しい折込チラシの形に白熱していく、後編になります。

[TOPICS]
置きチラシの場合、どういうチラシから減って行くのか?/Google Adwordsの可能性/MUの広告が全然Googleに出なかった驚愕の理由/手法が広まってくれればいい/一般社会≠演劇社会/演劇界における本当のエコとは?/放送禁止ゾーン/「劇場は置きチラシを置くお金を取っていいから、劇場費を安くして欲しい」(アユム)/「目に見えない、形のないものが大切になっていく」(炎)/次回公演は古典ではなくオリジナル?/フライヤーにおけるブランディング/世田谷シルクの早割はとってもお得/


setagayasilk_flyers.jpg

■放送でも触れている、世田谷シルクのフライヤーたち。イラストは、東京コメディストアJの今井彩さんが描いている。左から新作公演となる『春の海』と近作である『美しいヒポリタ』、『グッバイ・マイ・ダーリン』。

[世田谷シルク・新作公演情報]
『春の海』
脚本・演出 堀川 炎
2010年4月8日(木)-11日(日)at 下北沢シアター711(スズナリ横)
前売2,500円、当日3,000円
割引券 初めて割(要メール予約・各回5枚限定)1,500円
出演・今井彩(東京コメディストアJ)/えみりーゆうな/大竹沙絵/
帯金ゆかり(北京蝶々)/金川周平(東京オレンジ)/原麻理子/
堀越涼(花組芝居)/松下幸史(動物電気/乱雑天国)/守美樹(T1project)/
山本映子/堀川炎
詳細はこちら





■前々回公演『グッバイ・マイ・ダーリン』のダイジェスト映像になります。この映像は、前回公演の開演前にプロジェクターでフライヤーを映している間にも挟まれて映画の予告編のように流れました。※音声が大きいので要・注意!


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